ニュースまとめ太郎

ジャンルを問わず、旬なニュースをお届けします。
芸能に関するニュースが多いかも⁈
普段は興味のないジャンルでも、まとめブログを通して目に留まることで新しい発見があればと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

    カテゴリ:芸能 > 歌手


    川谷絵音がまた動き出す!


    川谷 絵音 (かわたに えのん、1988年12月3日 - ) は、日本のミュージシャン、ボーカリスト、ギタリスト、キーボーディスト、作詞家、作曲家である。長崎県出身。「indigo la End」「ゲスの極み乙女。」「ジェニーハイ」「ichikoro」のメンバーであり、ボーカルおよびギターとして活
    27キロバイト (3,349 語) - 2019年7月8日 (月) 12:31



    (出典 wezz-y.com)


    いくつものバンド掛け持ちしているんですね~!

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    『松浦勝人』についてTwitterの反応


    浜崎あゆみ、松浦会長との交際告白本…著者の小松成美氏がインタビュー時に「本当に少女のように当時のままの表情と言葉で答えてくださいました」 浜崎あゆみ、松浦会長との交際告白本…著者の小松成美氏がインタビュー時に「本当に少女のように当時のままの表情と言葉で答えてくださいました」
    …)1日に発売となった「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)でエイベックスの松浦勝人会長(54)と過去に交際していたことを初告白したことを特集した。 番組で…
    (出典:エンタメ総合(スポーツ報知))


    松浦 勝人(まつうら まさと、1964年10月1日 - )は、日本の音楽プロデューサー、実業家。エイベックス株式会社代表取締役会長CEO。通称:Max Matsuura(マックス・マツウラ)。 神奈川県横浜市港南区出身。横浜市立野庭中学校、横浜市立金沢高等学校、日本大学経済学部産業経営学科卒業。現在は東京都大田区田園調布在住。
    9キロバイト (1,169 語) - 2019年8月1日 (木) 00:11



    (出典 endia.net)



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     国民的アニメ機動戦士ガンダム」が、シリーズ開始から40周年を迎えた。昨年5月には、NHK BSプレミアム人気投票企画「ガンダム大投票」が実施されると大反響。テーマ曲の部門で、自身の楽曲が1位、3位に入った歌手・森口博子は、8月7日に記念のカバーアルバムGUNDAM SONG COVERS」をリリースすることになった。いわゆる“ファーストガンダム”の前を描いた「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」でも主題歌を務めた森口に、40周年の歴史と、作品の魅力を聞いた。

    -第1作「機動戦士ガンダム」放送が1979年。今年で40周年を迎えました。最大の魅力はどこだと思いますか。

    森口 1979年から一貫して、善悪では語れない複雑な人間模様を描いていること、これに尽きると思うんですよね。(戦いを)終わらせたいのに終わらせられない矛盾の連鎖というか。今現在も、現実に争い事、紛争とか、世界で起こっているじゃないですか。舞台は宇宙であり地球であったりするんですけど、非現実的ではありながらも、現代社会ともすごくリンクしているところがあります。

    -ご自身が後期のテーマ曲(水の星へ愛をこめて)を務めた「機動戦士Zガンダム」の終わりもなかなか衝撃的なものでした。

    森口 「Z」のカミーユが最後、精神崩壊してしまうというのは、現代でもいろいろ聞く話ですよね。社会との摩擦とかコミュニケーションの中で、(心が)壊れていくとか。私の歌の歌詞にもあるんですけど、やっぱり人は一人では生きていけない。あんなに頑張ったのに、全てを失うっていうのはすごく酷じゃないですか。それでも生きていかないといけないというのは、すごく突きつけられるというか、現代社会写している部分もある。ガンダムシリーズは一貫してテーマが変わらない、普遍的。流行じゃないってことですよね。

    -「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」では、ジオン軍側から描かれたことも話題になりました。

    森口 よく犠牲者っていう言葉が使われますけど、どちらも犠牲者ですよね。両者に家族がいて、大切な人がいて。誰も戦いたいと思わないですから。「ORIGIN」のテーマソング2016年に歌わせていただいたんですが、歌詞の中で争い始まるっていうフレーズがあるんです。それは(機動戦士ガンダムの)一年戦争を意味するんです。若い世代の方も「ORIGIN」から見れば、なんで一年戦争が起こったのかとか、自然にファーストにつながっていけると思います。

    (C)創通・サンライズ

    -森口さんが個人的にお気に入りのシーンを1つ、紹介してください。

    森口 主題歌を担当させていただいた「機動戦士ガンダムF91」は、絶望から奇跡が起こるんです。今でこそ「引き寄せの法則」と言われているワードですが、1991年から富野由悠季監督はそのワードをくれていたんです。主人公シーブックが絶望している時に、母親のモニカが諭すんです。「あなただけを求めている命が、呼んでいるでしょう?」って。母の愛を感じて大好きなんです!そして(自身の)「ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~」が宇宙の無音の中で流れて来る場面は、鳥肌ものです!名シーン中の名シーンです!

    -これからシリーズ作品に触れる若い世代に向けてメッセージをお願いします。

     若い方ってやはり平成の作品から観る事が多いと思いますが、歴史の始まりにぜひ触れていただきたい。色々遡って、私がテーマソングを歌わせて頂いた「Ζ」も観てくれている若い方も増えているので、まずは「ORIGIN」から。普遍的なメッセージを、これまでスタッフのみなさんが作り続けて下さっているので、そのエネルギーをこれからも一緒に感じ合いたいです。“始まりの始まり”を知れば、その深さをより知る事ができると思うので。また、大人になってから見た時に、必ず発見があると思います。感動が終わらないですよ。

    ◆編集後記

     取材現場にいたスタッフの1人は20歳ながら「機動戦士ガンダムZガンダムファン。「父親にすすめられて」と聞いた森口さんは、衝撃的なラストを迎えることについて「カミーユがあんなになっちゃって、びっくりしませんでした?」と心配そうに質問。スタッフが「10歳くらいの時に見たんですが、悲しくて泣いちゃいました」というエピソードを聞いて、今度は森口さんが「なんか、泣けて来ちゃった…」。大人になるにつれてクールになる部分がある中「結末を見て、その少年が胸を痛めて泣いてるっていう話に泣けてくる。その時、その場にいたら私抱きしめちゃう!大丈夫だよー、しっかり生きるんだよーって」と大盛り上がりでした。

    (C)創通・サンライズ
    (画像提供・キングレコード

    ガンダム40周年 歌手・森口博子が語るシリーズ作品の魅力「感動が終わらないです」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    森口 博子(もりぐち ひろこ、1968年6月13日 - )は、日本の歌手、タレントで、80年代アイドル。本名、花村 博美(はなむら ひろみ)。 福岡県福岡市出身。ノーリーズン(第一プログループ)所属。バラエティーアイドルとして知られる。 福岡市南区大楠出身。福岡市立高宮中学校卒、福岡県立福岡中央高
    54キロバイト (3,943 語) - 2019年7月27日 (土) 06:43



    (出典 www.crank-in.net)



    <このニュースへのネットの反応>

    森口も最初はたまたま歌わされただけなのに今や完全にガンダム歌手みたいな扱いになっててワロタ


    一時期は本人にとって黒歴史だった主題歌みたいだが蓋を開けてみれば自身の人生の転機だったみたいな感じ(´・ω・)


    山瀬まみの方が歌うまい。


    若い時にはデビュー曲が「アニメの歌」という葛藤もあったろうが、これだけ長い間愛され続けるうちに気持ちも変わり、吹っ切れて前向きに受け入れる様になれたんだろう。同じ年月を送りながら、当時と同じ恨み言しか吐かない中高年の痛々しさよ…


    「私なんてデビューがガンダムですよ~w」の人でしたっけ。


    アニメ好き芸能人を叩くバイトでもあるのかな


    誰だってつい失言をしてしまうこともあるでしょう。本気でそう思ってなくても何となく、言ってしまうこともあるし。バラエティ番組でのプレッシャーなど計り知れない中、つい話のネタとして言ってしまったのでは。大体、こんな綺麗ですごい歌手の方がガンダムに関わってくれて、うれしいじゃあーりませんか。イメージupも甚だしいだろうなあ


    「ジーク・オーン」というのもありましたっけ。


    今と違ってアニメが子供騙しと思われていた当時の空気もある。結果的に「よい経験」と思えるようになったのなら、それでいいんじゃないかな。


    森口博子のガンダムへの貢献度は高いと思う


    この人これで51歳だからなぁ・・・そっちのが気になる


    この人は何より肝心の歌が上手いからな。仕事上のスタンスなど些末なことよ


    うるふ←だったら考えを改めたでいいじゃないか。別にそれこそ「昔は好きだったけど今は嫌いになった」じゃないんだから。どうして最近はどこもかしこも無理矢理に敵を作ろうとするんだろうな?やっぱ顔と名前が見えないと調子乗って指が動くのか?


    90年代バラドルとして人気絶頂だった頃も忙しいスケジュールの合間をぬってアニメイベントに来て歌ったりしてたんだよね。「ガンダムの主題歌を歌わせてもらったことで今の自分があるから少しでも恩返しがしたい」と言って。林原めぐみさんが昔ラジオでそんな森口さんのエピソードを話して大絶賛してた。それから森口さんには良いイメージしかない。


    16歳の男性歌手がセーラームーンやベルばらの主題歌で有名になるようなもんだからね。そりゃ戸惑うに決まってる。


    ええやん、いい曲なんだし。許すも許さないもない。


    匿名どうこうで敵作って戦うのは他所でやれ この人ブルボンが提供するラジオに出てたね ガンダム大投票の上位曲のカバーアルバム出しただかで フリージア歌ってたけど上手かったなぁ(当たり前) しかネタにされ過ぎて誰が歌っても笑ってしまうw


    今でも許さぬ、という意見を(ネット上では)ちらほら見かけますけど、 現実ではそのような意見はどのくらいの割合なのでしょうかね。 また、ネット民でなく本家本元の日本サンライズや富野監督自身はどう思ってるのでしょうね。少し気がかりです。


    あるガンダムイベント中にぴろ子が発した台詞「ジークオ~~ン!」←これが30数年の全てですよ。


    福岡から松田聖子に憧れて歌手になろうと上京。やっとデビュー出来たと思ったらロボットアニメの主題歌・・・。寄ってくるのはウンチクにうるさいオタクばかり。そりゃ辟易しますわ。ネットで叩かれているのを事務所の人間が知って、慌ててDVD観させて話を合わせているだけなので、どこか「視点と論点」がズレている森口女史。


    あるライダー俳優さんが言ってた、オタから聞かれるのがライダー(森口ならガンダム)の事ばっかりで「ああ、こいつは俳優(歌手)しての自分を好いてくれてる訳じゃなくて、あくまでライダー(ガンダム)ファンであって自分は『ついで』なんだなと」無意識の失礼っつーか、森口も当時20代でファンが見てるのが歌ってる自分の後ろにあるガンダムしか見てないの見えちゃったからじゃ?


    俺は好きだよ


    森口みたいにキツい侮辱はしてないとはいえ、水木一郎や影山ヒロノブでさえ最初は嫌々だったんだよなあ 山田信夫なんか散々苦労してたにも関わらずギリギリまでアニメ特撮界隈に本格参加しないように粘ってた


    森口さんの「もうひとつの未来」は本当に良い曲でした。しかしこの方はいつまで経っても美人さんですねぇ。


    森口さんお若いですねっ!


    サカナクション 8センチシングルが人気過ぎて...


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    サカナクションの8センチCDシングル「忘れられないの/モス」が、発表と同時に予約が殺到し、ほとんどのCDショップ、ECサイトで予約完了となったことを受け、生産体制を ...
    (出典:http://spice.eplus.jp/)


    郎はインタビューで、ひねくれたこと・いい意味でふざけたことをやりたく、バンド名にはあまり用いられない「サカナ」を入れ、変化を恐れずにやっていこうという意味をこめて「サカナのアクションサカナクション」にしたという趣旨を述べている。 山口一郎(やまぐちいちろう) 生年月日は (1980-09-08)
    96キロバイト (7,051 語) - 2019年7月11日 (木) 13:23



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    昔臭い感じが良い!山口一郎さん最高!

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    BUMP OF CHICKEN 愛される曲の数々


    【10リスト】BUMP OF CHICKEN、一生聴き続けられる名曲10はこれだ! - rockinon.com
    1999年にデビューアルバムをリリースして以来、BUMP OF CHICKENの作品は時代とともに常にリスナーの心をとらえ、過去作品も含め世代を超えて聴き継がれている。
    (出典:rockinon.com)


    BUMP OF CHICKEN(バンプ・オブ・チキン)は、日本のロックバンドである。略称としては「バンプ」「BUMP」「BOC」等が用いられる。トイズファクトリー所属。 全員が1979年(未年)生まれで千葉県佐倉市出身(藤原は秋田県生まれ、升は宮城県生まれである)の幼馴染。また「メンバーは皆平等」と
    106キロバイト (10,045 語) - 2019年7月5日 (金) 17:39



    (出典 www.musicman-net.com)


    やっぱり天体観測!

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