7月19日生放送されたAbemaTVの声優トークバラエティ声優と夜あそび」では、かわいい猫のVR映像を楽しんだ。猫アレルギーの声優・津田健次郎(「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ海馬瀬人役や「テニスの王子様乾貞治役など)も久々の猫との触れ合い(?)にメロメロだった。

 番組レギュラー関智一(「ドラえもんスネ夫役や「妖怪ウォッチウィスパー役など)が番組を欠席したかわりに、7月19日放送の「声優と夜あそび」に津田がゲスト出演。金曜MCを務める大河元気(「B-PROJECT」野目龍広役など)、サプライズ登場したお笑いコンビハライチ岩井勇気とともにトークを繰り広げた。

 「津田さんに薦めたい! にゃんにゃんVR」企画として、VR映像を通して、猫アレルギーの津田に猫のかわいさを体験してもらった。大河と岩井は大の猫好きで、“なんこつ”という名の猫を飼っている大河は「落ちている毛すら愛おしい」と猫の魅力を熱弁した。

 岩井がまず猫好きとして、猫の愛で方をお手本として披露することになった。VRゴーグルで猫の映像を見ながら、岩井は、「あ~! かわいい~!」と渡された猫のぬいぐるみを全力で撫でさすり、匂いを嗅いでいた。

 津田は「猫はすごく好きなんですけど、猫と長く接していないから忘れかけている」ともらしていたが、VRゴーグルを装着すると、「かわいいかわいい! なんなの~!」とすぐに大はしゃぎして猫のぬいぐるみを愛でていた。大河は「(猫のかわいさを)思い出すまで早かったな~!」とツッコミを入れた。津田は「かわいいな、これ。ずっとできる」と満足げにコメント。また、大河も猫カフェのVR映像を見て「あら、かわいい子! かわいい子、ここにもいた!」と左右を見渡し大興奮だった。

猫アレルギーの「遊☆戯☆王」声優・津田健次郎が“猫の愛で方”を思い出す


(出典 news.nicovideo.jp)

津田 健次郎(つだ けんじろう、1971年6月11日 - )は、日本の俳優、声優、ナレーター。複数のプロダクションを経て、現在はアミュレートに所属。アミュレートとは業務提携を経てからの所属である。 大阪府出身。身長170cm。血液型はO型。 幼少時代をジャカルタで過ごした経験をもつ。明治大学文学部文
113キロバイト (11,913 語) - 2019年7月22日 (月) 14:49



(出典 kiki-voice.jp)



<このニュースへのネットの反応>

猫アレルギーは可哀想だなぁ・・。あんなに可愛いものでアレルギーじゃ辛すぎる


思い出しました


津田健次郎も猫アレルギーだったのか コップクラフトのマトバと同じだな


>>朝霧程度にもよるけどごく軽かったら毎日猫の毛を完全に除去するくらいの覚悟と執念があればできなくもないらしいよ、痕跡でも発症するくらいの重度だと無理だけど


カスティエルの吹き替えの人だね


コップクラフトで猫アレルギーのキャラの役やってるな。適材適所やん。


猫の毛アレルギー持ちだけど、猫がその部屋に居なくても家に住んでいれば、くしゃみが出て目が腫れてくる。      外でちょっと撫でる程度なら問題無いけどね。


パンドーラってアニメでモフモフしてたのに


猫厨うざい。


「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」では猫役やってたぞ


津田さん猫アレルギーって演じているコップクラフトの主役と同じやな、ってコメントしようとしたらもう既に他人がコメントしていた


渋い声で猫アレルギーのおっさんとかおいしい、とか思ってしまった ただ好きなのに愛でれないのはかわいそうだ


食べ物でも動物でも「好きなのにアレルギー」はつらいな


津田健さん・・楽しそうでなにより


毎回1分ちょっとのラジオ、普通に津田健次郎、毎週楽しみにしてます


 猫好きなのにアレルギーがある方、心中察します 自分には幸いなことにアレルギーというものが無く、アレルギーがないことが幸せだと再確認する けど猫に触ろうとすると高確率で逃げられるという...


津田殿…どうした?  心中…察する。 アレルギー、いらない、消えろ。


津田さんこんなに渋い美形だったんだ


猫皮膚アレルギーの愛猫家からすると気持ちはよくわかる、飼い猫にすりすりできなくてマジ辛い、アレルギーレベルが高いから医者が止めるが空気清浄機と抗アレルギー剤つかって時折もモフってすぐ風呂をくりかえしてる、猫がいなくなった先は俺もこういうの買って気持ちをいやすしかなくなるのかなぁ…


動物アレルギーの人が大好きな動物に触れる疑似体験をできるのはVRの医療・福祉目的としての本分って感じがして非常によい


こういうことやるから弦一郎とかが萌えキャラになってしまうんだよなあw


VRってすごいんですね!